just on time

LEXUS

Corporate Branding
Brand movie

Challenge → Insight
Lexusのコーポレートブランディングとして、下山を舞台にした初のブランドムービーを制作。
単なる開発拠点紹介ではなく、「道がクルマをつくる」という思想のもと、Lexusが下山という環境で何を追求し、
どんな未来のクルマづくりを目指しているのかを映像として可視化した。
自然、テストコース、開発現場、人の熱量までを一つの世界観として再構築することで、“下山=ブランドの精神性そのもの”として記憶に残るコミュニケーションを実現。

Customer Voice

カスタマーボイス

カスタマー1

EN

Honestly, I was completely satisfied with the way the project was handled. Everything was professional, punctual, efficient, clear, and flexible, and I felt real care throughout the entire process.

What impressed me most was that Manjot approached this project not just as a video production, but as a true brand story.
You could feel his long relationship with Toyota/Lexus, his deep understanding of the brand, and his genuine commitment to expressing its value throughout the entire work.

His creative eye, camera work, and ability to bring the whole story together made the final film feel very natural, refined, and meaningful.

For us, this became a strong piece of content that truly supports the future of Lexus car-making at Shimoyama.

Lexus International

JP

正直に言うと、プロジェクトの進め方には大変満足しています。
すべてがプロフェッショナルで、時間にも正確、効率的で、説明も分かりやすく、状況の変化にも柔軟に対応していただきました。
そして、プロセス全体を通して、細やかな配慮を感じました。

特に印象的だったのは、Manjotさんがこのプロジェクトを単なる映像制作としてではなく、ブランドのストーリーとして向き合ってくださったことです。
長年Toyota/Lexusに関わってこられたからこそのブランドへの深い理解、そしてその価値をしっかりと表現しようとする真摯な姿勢が、作品全体から伝わってきました。

クリエイティブな視点、カメラワーク、そして全体を一つのストーリーとしてまとめ上げる力があり、完成した映像はとても自然で、上品で、意味のあるものになったと思います。

私たちにとって、この映像はShimoyamaにおけるLexusのこれからのクルマづくりをしっかりと支える、とても力のあるコンテンツになりました。

Lexus International

カスタマー2

JP

下山。この地はきっと100年後、レクサスの聖地として語り継がれる場所になる。
大自然の中で、人もまた自然の一部として存在し、調和し、循環し、喜怒哀楽を重ねながら、クルマとヒトが共に鍛えられていく。
それが、LEXUSブランドです。
決して諦めない。
その静かな情熱と、妥協なきものづくりの姿勢が、未来をつくっていく。
今回の映像では、その哲学を、汗臭さではなく、LEXUSらしい知性と品格、そして静かな熱量で表現しました。
クリエイティブスタッフが一丸となり、さらにLEXUSに携わる皆さん自身が、自然体のまま、ありのままの表情を見せてくださったこと。
そのこと自体が、このブランドの本質を物語っていたように思います。

伊藤浩之氏